うちは信州
伊那谷伊那谷は昼夜の寒暖の差が非常に激しい谷で、霧の谷とも言われ、この内陸性気候がコシヒカリという米を作るのに適しているのです。中でも、富県地区のお米は南アルプスの石灰岩から滲み出す白く濁った水がかかる自然の恩恵を受け、特においしいとの評価を得ています。で米農家をしています。屋号が中西”中西”というのは実は先祖代々、家についている名前 ”屋号” です。中西のある伊那市富県地区は歴史の古い地域で、住民同士はお互いに名前ではなく屋号で呼び合うという古風な風習が今でも残っています。周りに小牧姓が多く、どこの小牧なのかわからないからです。
。なぜ百姓を続けているかというと、先祖代々受け継がれている田んぼがあり、僕も米作りを続けたい思ったから。コシヒカリや古代米(赤米・黒米)、伊那谷に古くから伝わる白毛もち米を無農薬にこだわり、工夫しながら作っています。米作りを通じて、百姓としての喜びを味わいたい。この思いからインターネットを通じて我家の米無農薬で栽培し、お米は土蔵で「もみ」のまま保存。お米が「もみがら」で保護されているので年間を通して、お米の品質が維持されています。出来るだけご注文後、精米する「今ずり米」での販売を心掛けています。米農家が直接、通販で販売する無農薬のお米をお試しください。
を通販で販売しようと思ったのです。
四代目農主 小牧 久幸

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山のぎゃらりー


雑草について
手取り除草
はざ掛け天日干し
