米販売のサイト米 販売 農家
米販売のトップページ ≫ 一年中米作り
一年中米作り
作業月 作業 作業について一言
11月 ■古代米販売開始   
■古代米天日干し
■古代米稲刈り
10月 ■こしひかり・白毛もち販売開始  
■こしひかり脱穀   
9月 ■こしひかり天日干し   
■こしひかり・白毛もち稲刈り    
■土手の草刈   
8月 ■土手の草刈   
7月 ■土手の草刈   
6月 ■土手の草刈   
■除草作業   
5月 ■土手の草刈   
■除草作業   
■田植え   
■田んぼ代掻き   
4月 ■入水   
■田んぼを半不耕起 □地表を引っかく程度の浅さの耕し方です
■発芽・育苗 □苗が顔を出したら、プール育苗開始
■種まき □種まきに独自の工夫を凝らしています
■種籾催芽 □種籾を水に浸し、少し芽を出させます
■苗床作り □真っ平らな苗床を作ることがポイントです
3月 ■土手補修 □田んぼから水漏れしないように補修
2月 ■発酵肥料切り返し     
1月 ■発酵肥料切り返し □ただただ汗だくになる作業です
12月 ■発酵肥料仕込み □有機質材料を発酵させます
【米農家中西について】
 米を販売しています。販売している米は無農薬、有機肥料にこだわっています。 コシヒカリ、白毛もち米、古代の玄米、白米を米農家から直接、販売いたします。
「中西」というのは実は先祖代々の”屋号”です。中西のある伊那市富県は歴史の古い地域で、住民同士はお互いに名前ではなく屋号で呼び合うという古風な風習が今でも残っています。周りに小牧姓が多く、どこの小牧さんなのかわからないからです。

【伊那谷のお米】
 信州伊那谷は昼夜の寒暖の差が非常に激しい谷で、霧の谷とも言われ、この内陸性気候が米作りに適しているのです。伊那谷でとれるお米は「上伊那米」とも呼ばれています。中でも、富県地区のお米は南アルプスの石灰岩から滲み出す白く濁った水がかかる自然の恩恵を受けた大地から生まれ、特においしいとの評価を得ています。

【中西のお米】
 米作りに適した伊那谷富県地区の水と気象条件のもと、こしひかり、白毛もち米、古代米を先祖代々の田んぼで無農薬、有機肥料で作っています。収穫した安全でおいしいお米は土蔵の中に「もみ」のままで保存しています。出来るだけ皆様からのご注文に応じて籾摺りする「今ずり米」で販売するよう心がけおります。保存中はお米が「もみがら」により保護されているのでお米の食味が変わらず、いつでも新米のおいしさをお届けいたします。皆さんに販売するお米に若干、雑草の種などが混入してしまいます。ご容赦ください。

連絡先